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沿革

1943年 4月

札幌市中央区南5条東1丁目にて林週吉氏が中古自動車の解体修理事業を個人開業。

1948年 2月

トキワ自動車株式会社を設立。タクシー事業を開業。

1950年 1月

帝産自動車株式会社に商号変更

1952年 4月

札幌陸運支局長より自動車分解整備事業の認証を受ける。(認証番号 第1-58号)

1954年 1月

自動車修理業を法人化し、林自動車工業株式会社を設立。
エンジン再生を主力業務とする。

1961年 2月

自動車整備部門を札幌市白石区菊水西町9丁目に移転。

1964年 10月

帝産自動車株式会社を札幌市豊平区月寒中央通10丁目に、及び林自動車工業株式会社を札幌市豊平区月寒中央通2丁目にそれぞれ本社屋を新築し、移転。
(認証番号1-805号)

1966年 5月

運輸大臣より優良自動車整備事業者原動機1種重整備事業工場の認証を受ける。
(認証番号 第10号)

1968年 2月

ヂーゼル機器株式会社(現ボッシュ株式会社)とのサービスステーション契約、及び自動車部品、用品に関する基本契約を双方共にいち早く締結。

1968年 11月

帝産自動車株式会社と、林自動車工業株式会社を組織管理業務の効率化を図る為、合併し、商号を林興業株式会社とする。

1968年 12月

三菱重工株式会社製運送用小型冷凍装置メーカーの東洋サーモコントロール株式会社と、国内初の指定サービス店の契約を締結。

1969年 1月

帯広営業所を開設。
(1975年9月に萩原氏と共同出資の上、帯広萩原自動車工業株式会社として法人化。)

1969年 6月

釧路営業所を開設。
(1972年9月に株式会社釧路林自工として、法人化。)

1970年 2月

運輸大臣より優良自動車整備事業者原動機1種重整備事業工場の認証を受ける。
(認定番号 第1-1608号)

1970年 4月

札幌陸運支局長より指定整備事業者の指定を受ける。

1970年 5月

林ラリーアンドレーシングクラブ結成。幾多の本格的レースに参戦し、当時の有名レーサーも参戦。脚光を浴びる。(当時の所長は、現代表取締役 林義則が務めた。)

1972年 1月

経営合理化の為、札幌市白石区菊水西町9丁目の自動車工場を閉鎖。

1976年 9月

帝産ハイヤー事業部門を北海道交運事業協同組合へ譲渡し、タクシー事業を廃止。

1977年 7月

苫小牧エンジン機工株式会社を設立。

1981年 11月

輸出自動車リビルトエンジン生産を開始。

1984年 5月

事業拡大に伴い、本社屋の機械加工工作部門(認証番号 第1-805号)、エンジン整備部門(認定番号 第1-1608号)
大型自動車整備部門(指定番号 第1-90号)を札幌市清田区平岡3条1丁目1-10へ
小型自動車整備部門(認証番号 第1-1843号)、部品販売部門(指定番号 第1-474号)を札幌市白石区南郷通20丁目北1-4へそれぞれ移転。

1984年 12月

部品販売部門を分離独立。林エンタープライズ株式会社を設立。

1987年 11月

札幌市白石区本通11丁目にテナントビルを取得。

1988年 7月

代表取締役 林義則 就任。
林興業株式会社より、機械加工工作部門、エンジン整備部門、大型自動車整備部門を承継し、株式会社林自工として再スタート。

1989年 1月

米国カミンズディーゼル株式会社とのサービス業務に関する委託契約を締結。

1997年 3月

スウェーデン ボルボ・トラックジャパン株式会社とのサービスディーラー契約を締結。

2003年 1月

スウェーデン ボルボ・トラックジャパン株式会社 札幌唯一のフルディーラー契約。

2005年 6月

サーモキング株式会社と新代理店契約。

2010年 6月

北海道運輸局長より表彰。

2013年 9月

幌延地層センター関連事業スタート。

2016年 10月

国土交通大臣より表彰。

2017年 3月

代表取締役 林 将告 就任
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株式会社 林自工
〒004-0873
札幌市清田区平岡3条1丁目1番10号

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